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丁銀の買取・査定なら
高価買取店「おたからや」へ
丁銀買取の参考価格
丁銀の参考価格は、時期や相場により変動致しますので、お問合せ下さい。
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享保丁銀
参考買取価格
115,000円
※2016年7月10日時点での参考買取価格です
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文政丁銀
参考買取価格
72,000円
※2019年10月9日時点での参考買取価格です
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元文丁銀
参考買取価格
66,000円
※2018年10月28日時点での参考買取価格です
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元文丁銀 約148.1g
参考買取価格
59,000円
※2026年3月11日時点での参考買取価格です
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安政丁銀 おまとめ
参考買取価格
55,370円
※2022年2月5日時点での参考買取価格です
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元文丁銀 豆板銀 おまとめ
参考買取価格
48,000円
※2025年3月12日時点での参考買取価格です
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日本の古銭 文政丁銀
参考買取価格
46,000円
※2026年3月18日時点での参考買取価格です
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元文丁銀
参考買取価格
40,000円
※2022年7月31日時点での参考買取価格です
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天保丁銀 日本貨幣商協同組合鑑定書付き 155.7g
参考買取価格
40,000円
※2023年9月17日時点での参考買取価格です
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日本の古銭 天保丁銀
参考買取価格
36,000円
※2026年2月4日時点での参考買取価格です
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天保丁銀 重量約151.7g
参考買取価格
33,000円
※2025年11月9日時点での参考買取価格です
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安政丁銀 重量約140.0g
参考買取価格
30,000円
※2021年10月24日時点での参考買取価格です
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元文丁銀 重量 約181.3g
参考買取価格
28,000円
※2025年7月20日時点での参考買取価格です
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日本の古銭 元文丁銀 約166.2g
参考買取価格
27,000円
※2025年12月10日時点での参考買取価格です
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天保丁銀 重量約176.8g
参考買取価格
26,000円
※2021年8月15日時点での参考買取価格です
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天保丁銀 重量約146g
参考買取価格
ASK
※状態や付属品の有無によって買取価格は異なります。
※参考買取価格は、国内外の相場、市場流通価格および当社取引実績をもとに算出した目安価格です。実際の買取価格を保証するものではなく、査定時の相場変動、お品物の状態により変動します。
上限・条件がございます。 下記に記載の詳細を必ずご確認ください。
※電話予約特典は、事前にお電話でご予約のうえ、5万円(税込)以上の買取が成立した場合に
適用されます。適用条件の詳細は店舗またはお電話にてご確認ください。
※他キャンペーンは併用可能ですが、増額分の合計上限は10万円(税込)となります。
※一部対象外となる店舗がございます。
※予告なく終了する可能性がありますので、予めご了承ください。
よくあるご質問
- 丁銀の端が切り取られたような形をしているのですが大丈夫ですか?
- 誠実に査定をさせていただきます。丁銀は取引の際に必要な分量だけ「切り遣い」として切断して使われることがあったため、端が削られたり切られたりしているコンディションであってもお買取り可能でございます。
おたからやでは、形状の差異も含めて歴史的背景を考慮し、適正にお見積もりいたします。
- 大きさが不揃いで表面にヒビや凹凸がある丁銀でも売れますか?
- 喜んで拝見いたします。手作業で鋳造されていたため、表面に特有の「巣穴(凹凸)」や冷却時のヒビが入っているのが自然な状態でございます。
おたからやでは、こうした鋳造時の個体差を1点ずつ丁寧に拝見し、素材としての銀の価値とともに、歴史的貨幣としての価値を落とさずに誠実に査定をいたします。
- 丁銀と一緒に小さな豆板銀が入っていたのですが一緒に持ち込んでも良いですか?
- ぜひ一緒にお持ち込みください。江戸時代には丁銀と豆板銀を同じ袋に入れ、重さを量って組み合わせて支払いに使われていたため、当時の状態で残されているコレクションは良好な状態が保たれやすいからです。
おたからやでは、同梱された豆板銀も含めてお品物の状態を丁寧に拝見し、お見積もりいたします。
- 幕末の「政常丁銀」などの比較的後期に作られた丁銀でも評価されますか?
- 喜んで査定を承ります。時代によって銀の含有率(品位)や重量の傾向は異なりますが、それぞれの時代の経済状況や幕府の政策を映し出した貴重な歴史的貨幣だからでございます。
おたからやでは、鋳造された時期に応じた最新の市場相場を厳密に確認し、お品物に応じた適正な査定価格を提示いたします。
- お土産品やレプリカの可能性もある「丁銀らしきもの」でも見てくれますか?
- まったく問題ございませんので、そのまま安心してお持ち込みください。
ご遺品の整理などで見つかった古いお品物の中には、模造品や参考品も多く混ざっておりますが、おたからやでは素材が本物の銀であるかどうかも含めて1点ずつ誠実に確認し、現在の市場需要に基づいた結果を丁寧に説明いたします。
- 丁銀の査定において、金額に影響を与えるポイントは何ですか?
- 鋳造された時代(慶長や元禄、天保など)や銀の含有量、そして表面の「極印」の状態や全体の重量を重視します。
丁銀は1本ごとに重さや形状が異なり、特定の珍しい極印があるものは市場価値が変動するため、おたからやでは専門知識を活かして識別し、最新の相場に基づく適正な査定額を提示します。
- 細長いナマコのような形をした銀の塊「丁銀」は売れますか?
- 喜んで査定を承ります。江戸時代に大口取引などの「秤量貨幣」として使われた丁銀は、その歴史的な背景や独特の形状から、コレクターの間で根強い需要があるからです。
おたからやではお品物の製造年代や銀の品位、極印の種類を1点ずつ丁寧に見極め、現在の相場に基づいた適正な価格をご提示いたします。
- 表面に大黒様のスタンプがたくさん押してある丁銀には価値がありますか?
- 刻印された大黒様の仕様や位置に応じて価値が決まります。
丁銀の表面や端には縁起の良い「大黒像」の極印が押されているものが多く、その大黒様の数や押された間隔によって市場での需要が異なるからです。
おたからやでは細かな絵柄の違いまでしっかりと確認し、お品物の価値を丁寧に評価いたします。
- 大黒様の絵ではなく「文字だけが刻印された丁銀」でも売れますか?
- 喜んで査定を承ります。大黒像の代わりに「宝」や「常」といった漢字の極印が数箇所に押された丁銀は、鋳造された時代や銀の品位(改鋳の歴史)を特定する重要な手がかりとなるからです。
おたからやでは文字の書体や刻印の組み合わせを慎重に識別し、最新の市場相場を反映した査定を行います。
- 全体が黒ずんでいて錆びているように見えるのですが磨いたほうが良いですか?
- 洗浄などはせずそのままの状態でお持ち込みください。
古い銀貨は、当時の銀特有の鈍い輝きや経年変化による自然な風合い(時代色)が残っている状態がそのまま評価されるからです。
自己流で磨くと表面に傷がつき価値を下げる原因になるため、おたからやではありのままの状態で誠実に査定いたします。
- 身分証明書がなぜ必要なのですか?
- 身分証明書のご提示は、古物営業法によりお売りいただくお客様の身元確認が義務付けられているため必要となっております。ご提示いただいた情報は、法令に基づき記録させていただいておりますが、それ以外の目的で使用することは一切ございませんのでご安心ください。
- どういうものを買い取ってもらえますか?
- おたからやでは、貴金属製品をはじめ、ダイヤモンド、ブランド品、切手、古銭、金券その他多数買取りしております。
詳しくは【買取商品一覧】をご覧ください。
- 壊れているアクセサリーでも買い取ってもらえますか?
- 破損や欠落のあるアクセサリーでも、喜んでお買取りさせていただきます。
その他にも壊れた金縁眼鏡や、歪みや曲がりのある指輪でもお買取りいたします。
貴金属は、純度と重量で価値が決まりますので、どのような状態であってもお値段は変わりません。
破損していたり、汚れがあっても高い値段で買取りさせていただきますので、安心してご利用ください。
丁銀買取に必要なもの
ご本人様を確認できる身分証明書が
必要となります。








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