
※下記の画像は全てイメージです
ロレックスは耐久性の高い高級時計として知られていますが、長年使用すると故障することがあります。特に、大切な場面での使用を考えている方は、「急に動かなくなったらどうするか」「修理費用はどれくらいか」と不安を感じやすいでしょう。
本記事では、ロレックスが故障する主な原因や寿命の見極め方、日本ロレックスや専門修理業者への依頼時の特徴と費用目安、修理費を抑えるコツまで解説します。
さらに、よくある質問への回答や修理後に長く使うためのポイントもご紹介するため、ロレックスの故障や修理に関する知識を総合的に理解できる内容です。ぜひ参考にしてください。

Contents
ロレックスが故障する主な原因

ロレックスは精密機械で作られているため、長く使用すると部品や潤滑油が劣化し故障することがあります。日常生活での衝撃や水濡れ、磁気の影響なども時計の動きに影響しやすいです。
この章では、ロレックスの時計がどのような状況で不調になりやすいのか、代表的な原因を整理して紹介します。
潤滑油の劣化や部品摩耗による油切れ
ロレックスの内部には、歯車や部品の摩擦を抑える潤滑油が使用されています。使用年数が経ち、潤滑油が乾いたり汚れたりすると部品がスムーズに動かなくなり、いわゆる「油切れ」が発生します。
油切れが進むと、時計の針の動きが遅れたり止まったりする原因になります。
オーバーホール(分解や清掃、点検や整備)を定期的に行うと、適切なサイクルで潤滑油の補充や摩耗部品の交換が可能です。特に汗や湿気、水濡れが多い環境では油切れの進行が早まることがあります。
潤滑油の劣化や部品摩耗は、時計が正確に動くための基本的かつ重要なメンテナンス項目です。
磁気帯びによる遅れや進み
ロレックスの内部には多くの金属部品があり、強い磁気に近づくと磁気を帯びることがあります。磁気帯びが起きると、針が通常より早く進んだり遅れたりします。
スマートフォンやパソコン、スピーカーなど日常の電化製品から発生する磁気からも影響を受けやすいす。磁気帯びは目で確認できないため、専門業者による検査や除磁(磁気を取り除く作業)が必要です。
- おたからや査定員のコメント
軽度であれば除磁だけで改善しますが、放置すると部品の摩耗が進み、修理費が高くなる場合があります。定期的な点検で早期に対応することにより、時計の精度を維持し、部品の寿命を延ばすことが可能です。

外装(ガラス・ブレス・リューズ)の損傷
ロレックスの外装には、ガラス(文字盤を覆う透明部分)やブレス(腕に巻く金属ベルト)、リューズ(時刻を合わせるネジ式部品)があります。
落下や衝撃、水濡れによるサビで外装が損傷すると防水性が低下し、内部に汚れや水が入り故障の原因になります。ガラスのひびやブレスの変形は使用感や視認性に影響し、リューズが損傷すると巻き上げや時間調整ができなくなるのが懸念点です。
外装は見た目だけでなく時計の性能を守る役割もあります。そのため、軽度の傷でも早めに修理や交換を検討することが大切です。日常的に外装を確認し、異常がある場合は専門業者に相談してください。
ロレックスの寿命と点検の目安

ロレックスは高精度で耐久性のある時計ですが、長く使うには定期的な点検や手入れが必要です。部品や潤滑油は時間とともに劣化し、放置すると故障や精度低下につながります。
日常で異常がなくても、オーバーホールを行うと寿命を延ばすことが可能です。ここでは、点検の目安やメンテナンス方法を解説します。
定期オーバーホールで寿命は50年以上
ロレックスは細かな部品が組み合わさっているため、使い続けるうちに潤滑油やパーツがどうしても傷んできます。長期間放置すると歯車の摩耗や油切れで動作が遅れたり止まったりする原因になります。そのため、定期的にオーバーホール(分解・清掃・点検)を行ってください。
ロレックスの公式サイトでは「おおよそ10年以内のオーバーホール」を推奨しています。しかし、使用頻度が高い場合や潤滑油の劣化を考慮すると、3~5年ごとのオーバーホールが望ましいともいわれています。
5〜10年周期のメンテナンスで性能維持が可能
5〜10年ごとに専門業者で点検を受けると、潤滑油の状態や歯車の摩耗、磁気帯びや防水性能を確認可能です。異常が見つかった時点で部品を交換しておけば、深刻な故障に発展しにくくなります。
ブレスやリューズなどの外装も同時にチェックされるため、着け心地や防水性能を維持することが可能です。定期メンテナンスを継続すると、時計本来の精度を保ちながらオーバーホールや大規模な修理の頻度を減らせます。
放置はムーブメントの全交換につながるリスクあり
内部の潤滑油劣化や部品の摩耗を放置すると、ムーブメント全体に負荷がかかります。
軽度の不具合は部品交換や調整で済みますが、長期間放置すると複数の部品に損傷が及び、最終的にはムーブメントの全交換が必要になる場合もあります。全交換になると修理費用が大幅に増え、修理期間も長くなるのが懸念点です。
小さな異常を感じた段階で専門業者に相談し、オーバーホールや点検をしてもらうとよいでしょう。早めに対処しておけば部品の傷みを抑えられ、精度や防水性も保ちやすくなります。
日本ロレックスに修理を依頼する場合の特徴と費用目安

日本ロレックスに修理を依頼すると、純正パーツを使用した正規修理が受けられます。内部の精密部品や外装まで専門技術者が点検し、必要な部品の交換や調整が行われた後、精度保証が付くため安心です。
修理費用や作業内容も事前に見積もりが提示され、計画的に修理を依頼できます。ただし、国内正規品以外の並行輸入品や改造済みの時計は受け付けない場合もあります。
ここでは、日本ロレックスに修理を依頼する場合の特徴と費用の目安を解説します。
「純正パーツ保証+精度保証」で安心度が高い
日本ロレックスの修理では、交換される部品はすべて純正パーツです。純正パーツとはロレックスが公式に製造した部品であり、耐久性や精度が確保されています。修理後には精度の保証が付くため、時計の針やカレンダーが正確に動くかを心配する必要はありません。
さらに、内部の摩耗した部品や潤滑油の劣化も点検され、必要に応じて交換や補充が行われます。
作業内容や交換される部品が明確に示されるため、初めて修理を依頼する場合でも安心して任せられるのが特徴です。
修理費用は7万円〜15万円台が中心
ロレックスの修理やオーバーホールの費用は、時計の状態や作業内容によって変動します。日本ロレックスでは、まず、技術者が状態を点検します。必要な作業の見積もりを提示してから作業が始まるため、費用の不安を減らせます。
一般的には、オーバーホールや部品の交換を含む場合は7万円〜15万円前後が目安です。修理時には外装の研磨や防水検査も行われるため、見た目と機能を一度に整えることができます。
特に、人気モデルや高額モデルでは、正規修理を行うことで将来の再販価値を維持しやすく、長期的に見れば経済的な選択です。品質重視の方には、正規サービスでの修理がおすすめです。
「改造済み」「並行輸入品」は受け付け不可のケースも
改造済みや並行輸入品のロレックスは、日本ロレックスの正規修理を受けられないことがあります。
改造済みとは純正部品以外を取り付けたりデザインや機能を変更したりした時計のことです。並行輸入品は国内正規ルートで販売されていないため、仕様や部品が正規品と異なる場合があります。この場合、正規修理や保証は受けられません。
依頼前に保証書や購入証明を確認し、修理可能かどうかを相談するのが重要です。
専門修理業者に修理を依頼するメリットと注意点

ここでは、専門の修理業者に修理を依頼するメリットと注意点を解説します。
正規より安く早く修理できるが技術力の差に注意
専門の修理業者では、正規修理よりも費用を抑えられたり、修理期間を短縮できる場合があります。時計内部の軽度な調整やブレス調整、外装磨きなどは迅速に対応可能です。
しかし、業者によって経験や技術力に差があり、正規修理と同等ではないことがあります。初めて依頼するなら、その業者の実績や口コミ、保証の内容を事前にしっかり確認してください。
非正規パーツを使うと「メーカー保証失効」の可能性あり
専門の修理業者では、費用を抑えるために非正規パーツを使用することがあります。非正規のパーツは純正品より価格が安い一方で、耐久性や精度が正規品と同等とは限りません。
また、非正規のパーツを使うと、日本ロレックスのメーカー保証や正規修理を受けられなくなる可能性があります。
特に、資産価値や将来の売却を重視する場合は注意が必要です。依頼前に使用されている部品や保証内容を確認し、リスクを理解した上で修理方法を選択してください。
ロレックスの修理費を抑えるコツと損しない選択肢

ロレックスの修理費用は、時計の状態や依頼先によって大きく変わります。修理より買取を選んだほうが、お得になる場合もあります。
ここでは、修理費を抑えてロレックスの価値を維持する方法や、具体的な判断ポイントを詳しく解説します。
修理より買取の方が得な場合も
時計の状態によっては、修理より買取を選ぶほうが費用面で有利になることがあります。時計内部の故障や部品の摩耗が進んでいる場合、修理費用が高額になり、結果的に買取額のほうが得になることもあります。
時計の状態や市場価値を確認し、修理か買取かを判断してください。
修理歴やオーバーホール証明書は再販時の価値を高める
ロレックスを長く使用した後に売却を考える場合、修理歴やオーバーホールの証明書があると再販時の価値を高められます。証明書には修理内容や交換部品、整備の実施日が記録されるため、内部の状態が明確にわかるからです。
特に高価なモデルや人気モデルでは、記録の有無によって数万円から十万円単位の差が出ることもあります。
オーバーホールや修理の記録を残すことは、時計の資産価値を長く維持する上でも非常に重要です。
ロレックスの故障に関するよくある質問

ロレックスは精密な機械で作られた高級時計であるため、故障や不具合に関する疑問を持つ方は少なくありません。
ここでは、時計が止まったときの対処法や修理費用の目安、非正規修理のリスクなど、よくある質問にわかりやすく答えます。
Q.ロレックスが動かないときに自分でできることは?
A.ロレックスが突然止まった場合、まずゼンマイの巻き上げ状態を確認してください。自動巻きモデルは腕の動きでゼンマイが巻かれますが、長期間使用しないと巻き上げ不足で時計が停止することがあるからです。
また、リューズが完全に閉まっていない場合は、防水性能に影響して内部に水分が入り故障の原因になることもあります。
ただし、油切れや部品の摩耗が原因の場合は、専門の修理業者で点検やオーバーホール(分解や清掃、点検や整備)を受ける必要があります。
軽度の不具合であれば自己確認で対応可能ですが、内部の状態に不安がある場合は、早めに専門家へ相談すると安心です。
Q.磁気が原因かどうかを見分けるには?
A.ロレックスは内部に多くの金属部品を使用しており、強い磁気に近づくと磁気を帯びてしまうことがあります。磁気帯びが発生すると、時計の針が通常より極端に進んだり遅れたりします。
スマートフォンやパソコン、スピーカーなど身近な電化製品から発生する磁気からも影響を受けやすいです。目視では判断が難しく、軽度でも内部の摩耗を早める可能性があります。
正確に確認するには専門修理業者で検査や除磁(磁気を取り除く作業)を行うことが推奨されています。早期に除磁を行えば元通りになりますが、放置すると修理費用が増加することがあるため、定期的な点検が重要です。
Q.修理費用の目安は?
A.ロレックスの修理費用は、時計の状態や依頼先、修理内容によって大きく変わります。内部部品の摩耗や油切れを伴うオーバーホール、複数の部品交換が必要な場合は数十万円になることが一般的です。
Q.保証期間内でも有償修理になるケースは?
A.ロレックスの保証期間内でも、使用者の過失や不適切な扱いによる故障は有償修理となることがあります。たとえば、落下や強い衝撃、水濡れによる内部損傷は保証対象外です。また、改造や非正規パーツの交換がある場合も保証が無効になることがあります。
正規修理を受ける場合は、保証書や購入証明を提示し、修理内容を確認することが重要です。
Q.非正規修理をすると価値は下がる?
A.非正規修理では、純正部品以外を使用したり、正規の手順を踏まない作業が行われることがあります。この場合、修理後の精度や耐久性が純正修理と同等でない可能性もあります。
さらに、日本ロレックスのメーカー保証が受けられなくなる点に注意が必要です。
修理前に使用されている部品や保証内容を確認し、非正規修理のリスクを理解した上で依頼してください。
Q.修理後の精度が悪い場合はどうすればいい?
A.修理後に時計の精度が期待通りでない場合、修理を行った業者に再調整を依頼してください。正規修理であれば、調整や再点検が保証内で行われます。
精度の低下は部品の摩耗や潤滑油不足、磁気帯びなどさまざまな原因が考えられます。原因に応じた適切な対応を行うことで、時計の性能を回復させ、長く使用できる状態を維持可能です。
Q.オーバーホールと修理はどう違う?
A.オーバーホールとは、時計を分解後、内部を清掃して点検し、必要に応じて部品交換や潤滑油の補充を行う整備作業です。定期的なメンテナンスとして行い、時計の寿命や精度を維持する目的があります。
一方、修理は故障した部品の交換や調整を行い、動作不良を直す作業を指します。
Q.壊れたロレックスを買取に出すのはアリ?
A.結論から言うと、壊れたまま買取に出すのは「大いにアリ」です。むしろ、無理に修理してから売ろうとすると、かかった修理費用以上に査定額が上がらず、結果的に損をしてしまうケースが多いため注意が必要です。
ロレックスは世界的な需要があるため、ガラス割れや動かない状態でも部品単位としての価値が残り、高値がつくことが珍しくありません。
特に「おたからや」では、独自のルートを持っているため、修理コストを抑えて再販することが可能です。その分を買取価格に還元できるため、壊れた状態でも高額査定が期待できます。
自己判断で高額な修理に出す前に、まずはそのままの状態で査定を受けてみることをおすすめします。
Q.古いモデルでも修理してもらえる?
A.基本的には可能ですが、製造終了から長い年月が経っている場合、正規店では断られることがあります。
比較的新しいモデルであれば日本ロレックスで問題なく修理できますが、部品の在庫がないモデルについては修理不可となる場合があります。
そういった場合は、ヴィンテージ時計を得意とする修理業者を探す必要がありますが、職人の技術力によって仕上がりに大きな差が出るため注意が必要です。
古いロレックスは、現行品にはない希少価値がついていることが多くあります。「古くて直せないかも」と不安な場合でも、自己判断で安易な修理を行わず、まずは価値の分かる専門店に見てもらうことをおすすめします。
Q.長く使うために意識すべきポイントは?
A.ロレックスを長く使用するには、定期的なオーバーホールや点検で内部部品の摩耗や潤滑油劣化を早めに発見することが重要です。落下や衝撃、水濡れを避け、リューズや防水性能を確認することで内部の故障を防げます。
また、磁気の影響を避けることで精度の維持が可能です。修理歴やオーバーホールの証明書を保管しておくと、将来的に買取や再整備を行う際に役立ちます。
まとめ
この記事ではロレックスが故障する原因と、修理の際の判断材料を整理しました。精密な構造だからこそ小さな不調でも進行しやすく、放置すると負担が蓄積して修理費が膨らみやすくなります。具体的には次のような症状がよく見られます。
- 針が止まる
- 時刻がズレる
- ゼンマイを巻いても動かない
正規修理は安心度が高く資産価値の維持にもつながる一方で、費用を抑えたい方は専門業者の利用で解決できることもあります。時計の状態やモデルの価値を踏まえて選ぶと良いでしょう。
思い出の詰まったロレックスを長く使いたい方は、早めの点検を心がけてください。故障が疑われるときは無理に動かさず、まずは「おたからや」の無料査定をご利用ください。
「おたからや」での「ロレックス」の参考買取価格
ここでは、「おたからや」での「ロレックス」の参考買取価格の一部を紹介します。
| 画像 | 商品名 | 参考買取価格 |
|---|---|---|
![]() |
ロレックス デイトナ 126518LN |
15,918,000円 |
![]() |
ロレックス デイトナ 116519LN メテオライト |
13,612,000円 |
![]() |
ロレックス GMTマスター ティファニー Wネーム 16700 |
8,814,000円 |
![]() |
ロレックス GMTマスター 1675 |
7,602,000円 |
![]() |
ロレックス デイデイト 128238A |
6,690,000円 |
※状態や付属品の有無、時期によって買取価格が異なりますので詳細はお問い合わせください。
ロレックスは精密機械としての完成度が非常に高く、定期的なメンテナンスを行えば数十年にわたって使用できる堅牢な腕時計です。しかし、衝撃や磁気、水分の侵入やオーバーホールの未実施などが原因で故障が発生することもあります。
特に多いのは「針が止まる」「時刻が遅れる」「ゼンマイを巻いても動かない」といったトラブルです。内部の潤滑油が劣化している場合や、パッキンの硬化による防水性の低下などもよく見られます。
査定時には、ムーブメントの動作状態(歩度や振り角)やリューズ操作のスムーズさ、外装の傷やガラスの欠けなども重要なチェックポイントになります。
故障して動かないロレックスでも、デイトナやサブマリーナー、デイデイトなどのモデルは高額買取が期待できます。動作不良がある場合は無理に修理せず、現状のまま「おたからや」にお持ち込みください。
- おたからや査定員のコメント
ロレックスは「止まっている=価値がない」と思われがちですが、実際はそうではありません。人気モデルや希少なリファレンスは、動かない状態でも高い市場価値を保っています。私たちは、ムーブメントの状態だけでなく、ケースの素材やダイヤルの焼け、針やインデックスのオリジナル性まで総合的に評価します。特に、内部パーツが純正のまま残っている個体は修理後に再販価値が高いため、故障品でも積極的に査定させていただきます。「壊れているから売れない」とお考えの方も、ぜひ一度ご相談ください。

ロレックスの買取なら「おたからや」
ロレックスが故障した場合でも、「おたからや」なら安心してご相談いただけます。時計が止まる、遅れる、針が動かないなどのトラブルがある場合も査定対象となり、状態が悪くてもしっかりと価値を見極めます。
「おたからや」では、最新の市場相場や為替の変動、モデルの人気度、付属品の有無などを総合的に評価し、故障品でも最大限の高額査定を実現しています。
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おたからやの時計買取
査定員の紹介
時計買取専門 査定員
-
趣味
サウナ・温泉
-
好きな言葉
夢なき者に成功なし
-
好きなブランド
ロレックス
-
過去の買取品例
高級時計全般
おたからやでは毎日数千点の時計の査定をしております。現在、おたからやは海外にも販路を持っており、世界基準での査定が可能になっています。現在は円安のため海外に販売することで従来よりも高値でお買取をすることができます。お客様に満足していただける自信がありますので是非おたからやをご利用ください。 おたからやでは、動かなくなった時計や、部品のみになってしまったものでも買取が可能です。実際壊れてしまった時計であっても100万円以上で買取できることは度々ございます。気になるものがございましたら一度ご相談ください。
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